こりと痛みと不調の研究所のオフィシャルサイトにアクセスいただき、誠にありがとうございます。

初めて当サイトを訪れていただいた方のために、私たちの施術方針や特徴、施術の流れなどを簡単にご説明いたします。

こんなお悩みはございませんか?

  • 「毎日肩こりに悩まされて、思うように活動ができない…」
  • 「明日から海外旅行に行くのに腰を痛めてしまった!どうしよう!」
  • 「結婚式が週末にあるのだが、首を痛めてしまった!大変!」
  • 「大事な仕事が数日後に控えているのに、不調が続いている…」
  • 「病気をしっかり克服した!しかし不安で仕方ない…」

本当の原因を知りたくないですか?根本から順序立てて健康へと導きます

こり・痛み・不調などは体からのサインです。そのサインを見逃す事なく体と向き合っていくと体は喜び、健康へと導いてくれます。症状は最終的な体からの警告で、大変な事になっているよ!と教えてくれているのです。実際に症状を訴えている場所以外に本当の原因がある事が約8割と言われています。

例えば腰痛で困っている時、「ものを持ち上げた時に痛めた!」と原因がはっきりしていれば納得がいくのですが、「突然痛み出した!」という場合、頭を悩ませてしまいます。そうなると痛みが頭(脳)のトピックスとなり、真の原因がぼやけてしまい、どこから治して良いのかわからない状態になっています。

その原因を取らずして改善・回復は困難です。体の奥底にある原因を調べあげて回復への道筋を作り、正しい情報が体内を巡るように施術いたします。そして皆さんと問題解決(治癒)に向けて共に歩み、明るく笑顔で、ワクワクできる健康的な日常を目指していきます!

神経とホルモンに着目した独自整体〜起通解流整体〜

私たちが毎日健康でいるためには環境を整えることがとても大切です。その中でも体内が正しく活動できる環境を維持していくことが健康の秘訣です。

体内環境の調節の要は「神経」と「ホルモン」です。この2つを改善・回復させるのが「起通解流整体(ページ準備中)」なのです。

長年の経験から熟練した施術スタッフが対応します

接骨院・鍼灸院やスポーツ現場での施術経験から、日々の症状やスポーツ等によるケガ、難治性の症状など多くの方を回復・改善させた経験豊富な技術を持つ当研究所スタッフが施術いたします。

皆様の症状や痛みを共有・共感し、その問題を解消し人生を楽しんでいただきたいという思いで、日々施術に当たっております。また、女性スタッフがおりますので、女性の方も安心してご利用いただけます。

不安解消のためにお話を大切にしています

見知らぬ先生に身体を診てもらうのは不安なものです。果たして自分の症状をしっかり理解してくれるのか、症状に対する説明をしっかりしてくれるのか、納得のいく施術をしてくれるのか、など様々な思いを抱かれることでしょう。

そのような不安を少しでも解消できるように、私たちはお話を大切にしています。それは、同じような症状でも人それぞれ異なった原因があるためです。現在の症状を見抜き、原因と結果をしっかり把握する為にも問診、つまりお話することがとても大事なのです。当研究所では下記のようにお話を進めていきます。

  • 質問NO.1
    症状に関する質問
    なぜ発症したのか、現在の状態はどのようなものか
  • 質問NO.2
    既往歴に関する質問
    今までにかかった病気、怪我、家族歴など
  • 質問NO.3
    現在の生活状況に関する質問
    職業、趣味、生活リズム、ストレスの有無、トラウマの有無など

上記で得られない情報は、施術中にお話しながら把握していきます。施術過程で患者さん自身が伝えるべき情報に気付くことがあるからです。ここで得られた情報を基に、私共が目で見て(視診)触れて(触診)確かめて、現在の症状の確認と特定をし、施術方針を説明していきます。

どのように施術するの?

どのような症状でも、回復の順序があります。問診内容をもとに、患部と全体の状態(不快に感じる場所や、痛みのある箇所など)をチェックして主たる原因の情報収集を行い、からだ全体が患部に、また患部が全体に及ぼす影響を理解します。

そして「ここから治して欲しい!」という体の声に従って順序立て、その方に適切な施術法を選択して行っていきます。つまり根本から回復するように施術をしていくということです。施術の詳細はブログの症例記事をご参照ください!

未病管理・健康予防習慣を作る教育

こりや痛み、不調といった症状、ケガや病気が回復したから施術は終わりという訳ではありません。病気を未然に防いでいくことが健康的なライフスタイルには必要です。

ここで大きく関与してくるのが先ほどの問診のお話です。既往歴、精神状況が現在の症状を引き起こす場合が多々あり、そのことに対するケアも必要となってくるケースが実に多いのです。例えばケガをした後は同じ動作をすることに恐怖感を抱いてしまってパフォーマンスが落ちてしまったり、生活動作を自然に制限してしまったり、すぐに痛みが出やすくなってしまったりと悪影響を及ぼします。

そのような心的影響や症状パターンを除去すべくからだに教育をしていきます。定期的な体のチェックや施術による未病管理・予防を行う、また同じような症状で悩んでいた方の克服例をお話して健康への自信を持つ、症状に対する捉え方・付き合い方など、克服するための良い環境・習慣を患者さんに身につけてもらうのです。

施術の最終目的は・・・

施術の目的は症状の改善・治癒ですが、当研究所ではそれだけでなく、日常を快適に過ごしてもらいたい、果ては人生を楽しんでもらいたいという思いがあります。症状がある状態ではやはりどこかマイナス思考になりがちです。それではつまらないですよね。施術やケアで皆様を勇気づけ励まし、心身ともに楽になってもらいたいという強い思いをもって取組んでいますし、そのための惜しみない努力は欠かしません。

当院の考える医学とは、「医療技術(西洋医学と東洋医学の統合)により症状や痛みを楽にして人生を楽しんでいただきたい」つまり医楽なのです。

大切な時間を楽しめなかったり、集中できなかったりすると嫌な気分になります。皆様にとって痛みを忘れて有意義な時間を過ごせる事が治療の最終目的であり、そのお手伝いをする事が私たちの仕事なのです。

まずはお気軽にお電話ください。