寝違え

痛みの場所を特定し、周りをほぐして発痛部位へ電気療法でのアプローチを行います。症状によってはテーピングなどで筋肉の補助をすることがあります。

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野球肘・ゴルフ肘(上腕骨内側上顆炎)

まず、なぜ肘に負担をかけたのか?その原因を調べあげます。消炎に向かう手技を施し、筋肉を緩め、ストレッチで患部への負担を減らし、普段から行えるストレッチの指導も行います。

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テニス肘(上腕骨外側上顆炎)

まず、なぜ肘に負担をかけたのか?その原因を調べあげます。消炎に向かう手技を施し、筋肉を緩め、ストレッチで患部への負担を減らし、普段から行えるストレッチの指導も行います。

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腱鞘炎(ド・ケルバン氏病)

熱がある場合はアイシングを行い、優しい手技で屈筋腱の硬くなった部分を柔らかくし、腱を通りやくなるようほぐしてから手技を行います。施術後は使い過ぎ無いようにテーピングをする事もあります。

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つき指

最初に骨折や脱臼、腱または靭帯の損傷の有無を確認します。次に熱がある場合はアイシングをし、電気療法や超音波で炎症を抑えます。つき指をした際に、腕の筋肉が緊張することもあるので、その部位を緩めます。また、必要に応じて固定具やテーピングで固定します。痛みや腫れが治まったら可動域を広げるように動かします。

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足首捻挫(足関節捻挫)

最初に骨折・脱臼・腫れの有無・受傷靭帯の損傷度合の確認を行います。次にアイシング・電気療法等で炎症を抑えてから筋肉をほぐすことにより、回復を早めます。そして、固定することにより患部への負荷を減らし、早期から足底感覚のリハビリを行います。

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慢性疲労

全体的に筋肉をほぐすことにより疲労を取り除き、リラックス効果や内臓の働き、血流の改善を図り、自律神経を整えるために、起通解流整体とSounds Scanの組み合わせで調整を行い、自己治癒力を高めます。

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頚椎ヘルニア

多くの場合、3~4か月程度で自然治癒するため、患部以外の血流を良くするなど、自然治癒をサポートする施術(患部周辺や体全体のほぐし)を行います。運動障害が出ている場合は、手術が必要になることが多いです。

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ストレートネック

骨の変形がなければ、筋肉が原因で首がまっすぐになっているため、患部をほぐします。また、患部だけが原因でない場合も多いので、原因となっている部分を見つけ調整し、正しい姿勢の指導も行います。

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むち打ち

初期は過度にほぐすと症状を悪化してしまうため、患部に負担をかける原因を特定し優しい手技でアプローチします。症状が落ち着いてきたら、固くなってしまった患部をほぐします。その後は、緊張によって、固くなった関節も、痛みを再現させないよう、動きを良くしていきます。

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腱板損傷

痛みがあるうちは固定し、炎症時はアイシング、炎症していなければ温めて血流を良くします。また、患部周辺をほぐして緊張をとり、テーピングや固定をして痛みの再現を防ぎます。

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顎関節症

頸部や頭部の筋肉を緩め、股関節など他の場所が原因の場合は、全身の調整が必要です。また、顎を動かす筋肉(咀嚼筋)を緩め、顎間接にズレがある場合は調整します。状態によっては、歯の治療やマウスピースの使用、手術などが必要になる場合もあります。

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片頭痛

一般的な緊張型の頭痛のように、首・肩まわりをほぐすと、血流が良くなりすぎて悪化します。手や脚のツボを使って、血管拡張を鎮め、血流亢進状態を抑えます。

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耳鳴り

首から肩まわりを緩めて血流を良くします。また、頚部の骨格のズレを調整し、全身のほぐしで疲れや自律神経の乱れを解消します。心理的なストレスが原因の場合は心理療法が必要になることもあります。投薬の場合は、抗不安薬、抗うつ薬が多いです。

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眼精疲労

ピント調整をする目の周りの筋肉をほぐす、頭・頚部の筋肉・皮膚を緩める、眼精疲労によって張っている、肩・背中の筋を緩めるなどの施術を行います。

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まぶたの痙攣

目の周りにある眼輪筋を緩めます。また、目の疲れやストレスで張ってしまっている肩周りや頭も緩め、自律神経を調整して目を休めます。

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ばね指

炎症している場合はアイシングを行い、指を温めて動きやすくします。さらに、患部だけでなく、前椀~肩の筋をほぐします。全身的なものが原因の場合は、全身の調整を行います。

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自律神経失調症

仕事、家庭、人間関係など、様々なオフ面から原因と考えられるものを探します。原因が一つとは限らないので、多方面からアプローチします。症状がストレスの原因となっている場合もあるので、症状への施術も行います。手技やSounds Scanで症状と体質に同時にアプローチしていきます。

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不眠症

様々な方面から原因を見つけ、心を落ち着かせ自然な生活に戻るよう誘導します。整体により神経とホルモンのバランスを調え、周波数の乱れを調整することで体質改善を行います。適度な運動は質の良い睡眠を促進するので、運動指導を行います。また、生活習慣の見直しを行い、普段から体に負担をかけすぎないような体づくりが必要です。

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むくみ

むくみには様々な原因があるため、まず根本原因を特定します。そして整体により体の流れを調整し、循環がスムーズに行えるようにします。また軽めの運動やむくみ予防の知恵といったセルフケアの指導をいたします。

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